【見違える明るさ!】エントランス床の「頑固な踏み固め汚れ」をポリッシャーで根こそぎリセット

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ビルオフィスマンション日常清掃定期清掃
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「歩行動線に沿ってがっちりと固着した、真っ黒な踏み固め汚れ」

自動ドアに向かって左側の床面が、靴底の泥や油汚れによって真っ黒に変色してしまっています。

お掃除を施した右側の本来の明るさと比べると、どれだけ強固な汚れの層が床全体を覆ってしまっていたかがはっきりと分かります。

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「ポリッシャーの回転力で、頑固な黒ずみを瞬時に分解」

専用洗剤を馴染ませた床面へ、ポリッシャーをかけている様子です。

機械の重みと高速回転ブラシによって、手作業ではビクともしなかった溝の奥の黒ずみがみるみる浮き上がり、洗剤の泡とともに弾き出されていきます。

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「本来の明るいトーンが復活!誰もが気持ちよく通れるエントランスへ」

すべての洗浄と吸い上げ作業が完了した状態です。

全体をどんよりと暗く見せていた黒ずみが完全に除去され、風除室全体がパッと驚くほど明るくなりました。

エントランスの赤いドア枠とも美しく調和し、住人の方々が帰ってきた瞬間に「やっぱり我が家は綺麗で気持ちがいいな」と感じられる清々しい空間に仕上がりました。

さて、本日はマンションの第一印象を大きく左右する「エントランス風除室(自動ドア手前)」の床面ポリッシャー洗浄の様子をご紹介します。




外から建物内へと入る最初の境界線である風除室は、住人の方々やゲストの靴底についた水分、土砂、排気ガスの粒子などがもっとも集中的に落とされる場所です。


特に雨の日の泥水などが日々の歩行によって何度も踏み固められると、床材の微細な凹凸に汚れががっちりと入り込んでしまいます。


日常の掃き掃除やモップ掛けだけでは表面をなぞるだけになってしまい、気がつくと全体がどんよりとした黒ずみに覆われてしまうのです。




今回は、そんな強固に固着した蓄積汚れにプロの技術でアプローチしました。


床材の性質に合わせた専用の洗浄剤を塗布して汚れの層をじっくりと分解。


その後、業務用ポリッシャーの強力な回転力を用いて、凹凸の奥深くに噛み込んでいた黒ずみを根元から一気に浮き上がらせていきます。


汚れを含んだ水分をバキュームで完全に回収し、仕上げを行うことで、床材本来の明るいクリーム色が劇的に蘇ります。


エントランスの足元が明るくなるだけで、建物全体の築年数が若返ったかのような清潔感が生まれます。




「エントランスの床の黒ずみが、モップで拭いてもビクともしない」


「マンションの顔である玄関口を、一度新築時のように明るくリセットしたい」


そんな時は、ぜひAGENCIAにお任せください。


それぞれの床材を見極める確かな目熟練の技術で、皆様の建物の価値を足元からピカピカに高めます。



お見積もりやご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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株式会社AGENCIA

住所:東京都新宿区西新宿3丁目3番13号西新宿水間ビル2F

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