【厨房・キッチンの衛生管理】ステンレスシンク(水切り台)のサビ・水垢・皮脂汚れを強力研磨&磨き上げ!輝きと清潔感を完全復活

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ビルオフィスマンション日常清掃定期清掃
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「溝の細部に固着した茶サビ・頑固な水垢・黒ずみにより、輝きが失われていた水切り台」

施設キッチンのステンレスシンク(水切り台部分)の状況です。

波状に施された溝の間に長年の水垢や油分、茶サビ、黒ずみ汚れが層となって固着し、ステンレス特有のツヤや光沢が完全に覆い隠されて不衛生に見える状態でした。


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「溝の奥深くに固着していたサビ・水垢を一掃!ステンレス本来のまばゆい光沢が復活」 

専用のスケール・サビ除去剤とプロ用研磨資材を用いて溝の1本1本まで丁寧に研磨し、仕上げの磨き上げを行った状態です。

全体を覆っていた不快な茶サビやくすみが根底から除去され、鏡面のような眩しい金属光沢と衛生的な清潔感が蘇りました。





さて、本日は施設内のキッチンスペースで行った「ステンレスシンク(水切り台)の精密研磨・サビ落とし施工」の様子をご紹介します。




毎日の調理や洗浄作業で使用されるステンレス製の水切り台は、洗剤成分手垢などが日常的に付着する場所です。


特に1枚目の写真(作業前)のように波状の溝(リブ加工)があるデザインは、溝のくぼみに水気が留まりやすく、放置すると固いスケール(水垢)や頑固な茶サビが発生してしまいます。


こうしたサビや固着汚れは日常のスポンジ洗い程度ではなかなか落とすことができず、見た目の清潔感を損ねるだけでなく、食品を扱うエリアとしての衛生状態も懸念されてしまいます。




そこで今回は、ステンレス表面を痛めないよう適正に調整した専用の除去剤を塗布し、研磨パッドを使って溝の細部まで職人の手で根気強く磨き上げていきました。


2枚目の写真(作業後)をご覧いただくと分かるとおり、溝にへばりついていた茶サビや黒ずみが見事に消え去り、ステンレス本来のクリアな輝きが完璧に取り戻されました!


水切り台がピカピカに研磨されたことで、水はけも大幅に改善され、施設を利用される皆様やスタッフの方々が毎日安心して気持ちよくお使いいただける衛生的な調理環境へと生まれ変わりました。




「キッチンのステンレス部分にサビや水垢が固着して落ちない」


「調理場や給湯室のシンクを磨き上げて、新品のような輝きと清潔感を取り戻したい」


そんな時は、ぜひAGENCIAにお任せください!


私たちは共有部の高圧洗浄やエアコン分解清掃だけでなく、こうした「精密な手技と洗剤知識が求められる水まわり研磨・衛生メンテナンス」まで、確実な知識と丁寧な職人技で、皆様の設備を足元から水まわりまで快適に支え抜きます。




お見積もりやご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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