【お店の第一印象をアップ!】玄関マットの溝に詰まった「踏み固められた泥黒ずみ」を徹底ブラッシング洗浄

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ビルオフィスマンション日常清掃定期清掃
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「細かい横溝の奥に泥やホコリが噛み込み、全体がどんより黒ずんでしまった玄関マット」

毎日の歩行によって靴底の泥汚れが溝の奥深くへ押し固められ、マット本来の色が完全に隠れてしまっています。

せっかくの上品なアプローチタイルに対して、足元がどこかくすんだ、お掃除の手が届きにくい死角となってしまっている状態です。

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「溝のラインにジャストフィット!奥の固着汚れを一本ずつ確実に掻き出す職人技」

専用洗剤を馴染ませた後、横溝の隙間に合わせてブラシを力強く滑らせている瞬間です。

手作業による精密な擦り洗いによって、長年蓄積していた手強い泥泥汚れがしっかりと分解され、白く浮き上がってきているのが分かります。

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「本来のクリーンなグレーが復活!お客様を爽やかにお迎えする最高の玄関口へ」

すべてのブラッシング洗浄、すすぎ、そして乾燥が完了した状態です。

全体をどんより覆っていた斑な黒ずみが跡形もなく完全に一掃され、マット本来の美しいグレーの色彩と滑らかなゴムの質感が完璧に蘇りました!

足元の「顔」がこれだけ真っさらにリセットされたことで、エントランス全体の清潔感がグッと引き締まり、これから来店されるお客様が足を踏み入れた瞬間に、お店の行き届いたおもてなしの心を感じていただけるような、安心のクリーン空間へと生まれ変わりました。





さて、本日はお客様が店舗に入られる際に必ず目にする、いわばお店の顔である「玄関ラバーマットのブラッシング・ケミカル洗浄」の様子をご紹介します。




多くのゲストが行き来する飲食店や店舗の出入口に敷かれているゴム製の溝付きマットは、靴底の泥や水分を店内に持ち込ませないための非常に重要な役割を果たしています。


しかし、マットの表面には滑り止めや泥落としのための「無数の細かい横溝」があるため、日々の歩行によって踏み固められた細かな砂塵や靴底の泥汚れが、この溝の奥深くにがっちりと溜まってしまいます。


1枚目の写真(作業前)をご覧ください。


一見すると「少し色あせているだけかな?」と思われるかもしれませんが、実はこれは溝の奥に泥やホコリが詰まりきってしまい、全体が黒ずんでしまっている状態です。


日常の掃き掃除や、上からサッと水を流すだけのお手入れでは、溝の奥でカチカチに固まった微細な泥汚れを掻き出すことはできません。


玄関マットがこのように黒ずんでいると、お店全体の清潔感がどこかくすんだ印象になってしまい、非常にもったいないですよね。




そこで、私たちの丁寧な「手元ブラッシング洗浄」の出番です!


まずはゴムの素材を傷めずに固着した泥や皮脂汚れをしっかりと浮き上がらせる専用の洗浄剤を塗布。


その後、2枚目の写真(作業中)のように、マットに刻まれた細かい横溝のラインに合わせ、専用のブラシを使って手作業で一本ずつ確実に擦り洗いを施していきます。


溝の角度や深さに合わせて、奥に噛み込んでいる泥汚れを文字通り「根元から掻き出す」プロの技術です。


浮き出た真っ黒な泥混じりの汚水を高圧の水で一気に洗い流し、完全に乾燥させます。




店舗の玄関マットや床の美しさは、お店を訪れるお客様の満足度や信頼感に直結する非常に大切なバロメーターです。


本格的な夏を迎え、スタミナを求めて多くのお客様が足を運ばれる今だからこそ、定期的にプロの手で足元の細部まで真っさらにリセットしておくことをおすすめします。




「玄関マットが黒ずんできて、水をかけても綺麗にならない」


「お店の入り口まわりを、お客様が気持ちよく利用できるように徹底的に磨き上げてほしい」


そんな時は、ぜひAGENCIAにお任せください!


私たちは大きなエアコン洗浄や高圧洗浄だけでなく、こうした「店舗の第一印象を決める玄関まわりの精密なディテール清掃」まで、確実な知識と丁寧な職人技で、皆様のビジネスの現場を足元から隅々までピカピカに快適に支え抜きます。




お見積もりやご相談は、お気軽にお問い合わせください。


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